昭和記念公園花火2016の日程と時間。穴場は?有料席はある?

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開催は1954年で今年で58回目を迎える、
歴史ある立川まつり昭和記念公園花火大会。

毎年多くの人が押し寄せる大規模なイベントです。
そんな昭和記念公園花火大会について今回はまとめてみました。
花火の見どころや日程、穴場スポットなどをご紹介します。

<目次>
1. 昭和記念公園花火の見どころ
2.2016年の日程。開催時間は?
3.昭和記念公園花火大会の場所とアクセス方法
4.定番の鑑賞スポットと穴場  —2ページ目—
5.有料観覧席 

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 昭和記念公園花火大会の見どころ

東京湾大華火と並び、東京一大きな花火(1.5尺玉)が上がるとして
有名な昭和国営昭和記念公園花火大会。

開いた花火の大きさは380mにもなりそのダイナミックさに圧倒されます。
他にも豪華なワイドスターマインなど観客を飽きさせない演出が目白押し!

来場者は約33万人、周辺道路の観客も合わせると75万人にもおよび、
立川市人口17万人の倍以上と、その人気を物語っています。

2016年の日程。開催時間は?

【イベント名】立川まつり国営昭和記念公園花火大会
【開催日】7月30日(土)※荒天の場合翌日に延期。再延期はなし。
【時間】19時20分~20時20分

【夜店】未定
【交通規制】公園周辺の一部道路は交通規制あり。
詳細はこちら

【問合せ先】立川商工会議所内実行委員会 (042-527-2700)
【HP】http://www.tbt.gr.jp/hanabi/

昭和記念公園花火大会の場所とアクセス方法

【会場】国営昭和記念公園みんなの原っぱ「立川市翠町3173」

【アクセス】
JR中央線 立川駅下車 徒歩15分
※JR青梅線西立川駅からのアクセスは大変混雑し、
西立川駅周辺並びに駅構内ホームの幅が狭く、
飽和状態となり大変危険です。

特に帰りの混雑による乗車待ち時間は、
JR中央線立川駅を利用するよりも長くなります。

事前の事故防止のためにもJR中央線立川駅・多摩モノレール等を
ご利用頂きますよう、ご協力をお願いします。

【駐車場】なし

花火大会の穴場スポットとおすすめの観覧場所はこちら

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